企業研修・・中国語の短期間習得プログラム


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学校名:
阿甘語言学校中国語科:企業研修プログラム
所在地:
台湾澎湖縣馬公市
電話・FAX:
台湾06-921-9594
企業研修・・・中国語の短期間習得プログラムの意義
  これからしばらくは中国の時代になるであろうと言われています。多くの日本企業が中国へ進出しており、市場としても生産拠点としても、台湾を含めた中国圏は注目の的です。中国からの商品が日本の市場に浸透してきており、日本からも多くの製品が巨大市場に流れています。日本や中国、また世界に向けて商品を送り出すために中国に工場の移転を考えている方も少なくありません。こうした仕事を遂行するに当たり、中国語と日本語という言葉の壁にぶつかりながらも、利益を追求するというエネルギーによって、茨の道が切り開かれて行くダイナミズムに驚きを感じます。

   大抵は通訳を介して、商談が進められるわけですが、興味深いことに、中国語における通訳者は大抵日本人ではなく、台湾人、または中国人であるという事実があります。中国語を話すことが出来ないために、通訳を雇い商談を進めると言う方法はいかにも不安定であり、こうした方法をとる限り、ご自分の中国語を話す能力はどんなに滞在を重ねても向上することはないでしょう。また、通訳があくまでも現地の人であると言うデメリットも考慮しなければなりません。地元の人たちの圧力を受けて、結果として会社にとって不利になるような決定を導いてしまうことなども往々にしてあり得ることです。言うまでもなく現地で仕事をする以上、ある程度の言語能力は必要であり、挨拶だけの言語能力で満足すべきでなく、誰よりも当人が、それをたゆまず磨いて行く必要を実感しておられるに違いありません。

  こうした事情から、中国語を学びたいと願っている方は少なくないはずです。しかし、如何せん忙しくて、中国語をじっくりと学ぶ暇がないと言う実情なのではありませんか? 実際、どんな外国語であれ、それを自分のものにするのは相当の努力と時間が必要です。企業戦士としてマーケティングを進めながら、体系的に学習する機会を継続的に取ると言うことは事実上不可能なのです。

  しかし道がないわけではありません。短期間で中国語をマスターすればいいのです。台湾にある阿甘語言中文科においで下さい。こちらで短期間で集中的に中国語を学んでみませんか? 一ヶ月の期間であれば、ビザを取得する必要なく切符さえ手にすれば、明日にでももう台湾です。現在阿甘語言中文科では4週間の課程で中国語の企業研修を行っております。この課程は徹底したものであり、短期間に中国語の能力を高めることを意図したものです。自分の限界に挑戦してみませんか? 一日4時間から6時間の中国語の特訓を受けてみませんか? 授業料は純粋の一対一の個人レッスンで、一時間あたり1000円(日本円)です。宿舎は学校の上にあります。通学の時間はありません。食事も近くで全て取ることが出来ます。部屋にはADSLが引き込まれていますので、日本への仕事の指示も出来ます。多くの方がここでインターネットを通して仕事を行いながら、特訓を受けています。バス・トイレ・エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機付きです。授業は個人レッスンです。繁体字でも簡体字でもお望みの字体で授業を受けることが出来ます。自分をここに缶詰にして朝から晩まで中国語のシャワーを浴びてみませんか? 仕事はメールとスカイプによる指示でかなりの部分をカバーできるに違いありません。ここでの勉強は仕事にも劣らぬほどのハードなものかも知れませんが、日常から離れ、願っていた中国語の勉強なので、一種のバカンスのようでもあり、疲れた体をいやし、ストレスから解放するものとなるでしょう。
 
  こんなにてんこ盛りでありながら、旅費と滞在費を含めても、日本で特訓を受けるよりずっと経済的です。仮に100時間の授業を受けたとしましょう。これは1ヶ月の間、月曜から土曜日まで一日4時間の訓練を受けた時間に相当します。この場合、日本で個人レッスンの費用が1時間4000円(実際には5000円位)とすると、それだけで400000円です。同じ時間こちらで授業を受けたとすると100000円です。1時間1000円の授業料は日本ではあり得ないことです。こちらの滞在費は一ヶ月上記の設備で45000円です。旅費は60000円もあればおつりが来るでしょう。食費は3分の1以下です。台湾でも屈指のリゾート地である澎湖島の大自然が、学習で疲れたあなたを豊かに包み込んで癒してくれるに違いありません。この台湾で行われる短期間集中の企業研修に興味を持たれた方はhttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/にある情報をご覧下さい。詳細はそのHPの中にあるメールをご利用になりお尋ね下さい。

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